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1:1コーナーへの進入 | |
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スタートからアクセル全開で、1コーナーと2コーナーを抜けます。アスファルト・ダート部分を越えて芝生 (草?) 部分まで利用して攻めましょう。ダート・芝生部分を走行しても、タイムロスは無いように思われます。(当社比) ステアリングの操作は慎重に。あまり激しく操作すると、簡単にテールスライドしてしまいます。 |
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2:2コーナーへの進入 | |
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1コーナーと同様に思いきりイン側を攻めます。 3コーナーへの進入ラインを考慮して、2コーナーを立ち上がるラインをなるべく左側へ取れるようなライン取りが必要になります。 ここでもステアリングの操作は慎重に。 |
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3:3コーナーへの進入 | |
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最初のポイント。3コーナーの走行ラインで0.5〜0.75秒変わります。 テールスライドさせながらアクセル全開で第1セクタを抜けるか、少しアクセルオフで進入→グリップ気味に第1セクタを抜けるか。右の画像はアクセル全開で進入→少しテールスライドしていますが、お勧めはアクセルオフでグリップ気味です。 第1CHECK POINT:0:17.500〜.750 |
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4:4〜5コーナーへの進入 | |
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最初の難関。4コーナーの手前、タイヤがグリップした状態でブレーキ、スライド気味に進入→アクセル全開で5コーナーへと繋ぎます。 5コーナーへは壁に張り付く程度の位置で立ち上がり、そのままアクセル全開で進入。 4〜5コーナーはクランク気味につながったコーナーですが、ブレーキングポイントは4コーナー手前の1ヵ所、後はアクセル全開で走行します。 |
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5:6コーナーへの進入 | |
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6コーナーも4コーナーと同様、手前でブレーキ、グリップ気味に進入→アクセル全開で立ち上がります。 次の緩い左カーブへ繋ぐため壁ギリギリで立ち上がりますが、アクセルは緩めないで全開の状態です。 第2CHECK POINT:0:33.300〜.800 |
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6:緩やかな左カーブ | |
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思いきり左側ダート部分を走行し、7コーナーの進入へ備えます。 |
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7:7コーナーへの進入 | |
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かなり手前でブレーキング、目安としては左側にガードが表示されてから少し走行した位。グリップ気味にコーナーイン側へ進入してアクセル全開でアウト側ギリギリに立ち上がります。 ブレーキングポイントが少しでも遅れると、スライド気味に進入するか、コーナーのインを突けず立ち上がりでアウト側のガードに接触してしまいます。 スライド気味に進入するよりも、グリップ気味に進入→テールスライドさせないで立ち上がる方がタイム的には速いようです。 第3CHECK POINT:0:57.750〜58.250 |
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8:8コーナーへの進入 | |
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アクセル全開の状態で少しスライド気味に進入、アクセルをオフにすると最終コーナーへの進入速度が落ちるので注意。 あまりアウト側へ膨らまないように立ち上がり、最終コーナーへの進入スピードを高めます。 |
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9:最終コーナーへの進入 | |
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8コーナー同様、アクセル全開の状態でグリップ気味に進入。 立ち上がりはピット進入部分にある「黄色ライン」を越えないように。膨らみ過ぎるとタイムロスになるので、注意してください。 最終コーナー進入スピード:185〜187km PIT表示通過時点タイム:1:08.500〜09.000 |
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