[Capture For Web GT]


[Stage 3 Test Course]
[Viper GTS-R]
Total Record 1:47:325

1Lap 0:57:836
2Lap 0:49:489

Fastest 1Lap 0:57:831
Fastest 2Lap 0:49:445

Web GT Fast 1:45:444


Suspencion
Change (F)
Normal (F)
Change (R)
Normal (R)





Spring Rate
3.6
5.4kg/mm
3.2
4.8kg/mm
Ride Height
82mm
105mm
82mm
105mm
Damper
1 level
5 level
1 level
5 level
Camber
0.0°
2.0°
0.0°
1.0°
Stabilizer
5 level
3 level
5 level
3 level
Brake
0 level
7 level
0 level
7 level
Engine

Turbo Boost
0 level
Gear Ratio
1st:3.006 / 2nd:2.043 / 3rd:1.521 / 4th:1.153
5th:0.863 / 6th:0.643 / 7th:0.428 / Final:5.000
Aero Dynamics
Change (F)
Normal (F)
Change (R)
Normal (R)

Down Force
0.23
0.67
0.42
0.86

大きな角度の付けられたコーナーが2つと、長いストレートのみのシンプルなコースで構成されているTest Course。走行に関して特別なテクニックは必要ないようだが、走行ラインには注意が必要
コーナーの進入部分のアウト側にギャップがあるので、挙動が乱れ減速しやすく大きくタイムロスしてしまう。コーナー通過時にはタイヤスモークを発生させないよう、慎重なハンドリング操作が要求される。コントローラーはデュアルショックよりネジコンの方が有利か...。(検証はしていません、想像です)
セッティングは細かいギャップを吸収して、なるべく減速しない点と安定性を重視して「車高は最低、スプリングとダンパーは柔らかく、スタビライザーは硬く、ブレーキとダウンフォースは最低」に調節している。ギヤ比はファイナルのみ加速重視のセッティングだが、7th,6thは少し最高速重視に調節している。
1時間位しかセッティングしていないので、タイム的にはまだまだの感が残る。特に「テクニックよりもセッティングが命」という私の超苦手コースであり、タイム申請に残されている時間も少なく、今回のポイントゲットはほとんど絶望的...。
尚、ライン取り等の詳細な解説が必要のないコースと判断した為、Stage 3のTest Courseは簡単な走行ラインのみの掲載にさせていただいた。
Stage1,2と同様にミッションはATを選択している。

[Test Course Map]