[Anniversary Event]


[最短日数争奪杯GT LEAGUE]

Gran Turismoの発売一周年を記念して、当HP最初で最後? のイベントを開催する運びとなりました。
星の数程も存在するGT Web Siteと、同じ土俵でイベントを開催したのでは当HPらしくないという訳で「最短日数でエンディング」を競う事と首脳会議で決定いたしました。
競技内容的には詳細なレギュレーションを授ける事無く、GTをプレイされた方であれば誰でも競えるレベルで配慮したつもりです。(ライセンス取得だけは頑張って下さい)
下記レギュレーション内容を御理解いただいた上で、メールにて参加申込をしていただければ幸いです。
ハンディキャップ等の措置は、現時点では考えておりませんがイベントの進行状況と併せて考慮したいと思いますので御了承下さい。


最短日数争奪杯 (GT League) '99.01.20日決定版

イベント開催期間
'98.12.23〜'99.01.11

'99.01.12〜'99.01.18

'99.01.19〜'99.01.25

'99.01.26〜'99.02.01

'99.02.02〜'99.02.08
ライセンス取得の経過日数申請期間

SUNDAY CUP制覇の経過日数申請期間

CULBUMAN CUP制覇の経過日数申請期間

GT CUP制覇の経過日数申請期間

GT WORLD CUP制覇の経過日数申請期間



レギュレーション
GTリーグを制覇して、エンディングを見終わった時点での最短経過日数を競います。(全てのレースで1位にならなくても、最終的にGT WORLD CUPを制覇してエンディングまで到達すればOKです)
同一経過日数の方がいた場合は、所持金額が多い方を上位とします。お金を注ぎ込んだ過度のチューニングで勝利するよりも、安価なチューニングで所持金額を残しながら勝利する事がポイントとなります
尚、チューニングの費用を稼ぐ目的でスポット的に参加できるイベントもGT LEAGUE内の4レース (SUNDAY CUP, CULBMAN CUP, GT CUP, GT WORLD CUP) に限ります。予選のみ、又は1戦のみ参加して賞金を稼ぐという方法もOKです。

1日目からの新規スタートとし、GTリーグに参戦する為、各ライセンスを取得します。(ブロンズ以上でクリアしていればOKです)
ライセンス取得時の最短経過日数は3ライセンス×8セッション=24日使用+1日で25日目という事になります。

使用する車種は新車、中古車、国産、外車、チューニング、レーシングモデファイ等は自由ですが、プレゼントカーの使用は禁止します

イベント途中での所有車売却は自由ですが「Coper Head, TRD3000, NISMO 400R」の3車種を売却する事はできません
経過日数が同一の場合には所持金額により順位が決定されるので、エンディング後に全ての所有車を売却した方が有利になります。

壁スリ走行やコーナー特攻隊等、いわゆる正統派の方々に「卑怯なドライビング」と呼ばれている走行は、確認の手段がありませんので参加者の判断に一任いたします。(とは言え決して認めているという意味ではありませんので...念のため)

イベント参加者は各申請期間内に、その時点での「経過日数、所持金、使用車種」をフォーム入力にて申請して下さい。申請締切翌日中に各ドライバーの経過日数状況を手動にて(笑) 掲載します。


イベントの流れ
イベント参加者はB級、A級、国際A級の3ライセンスを取得し、GTリーグに参戦できるようにして下さい。(ライセンスはブロンズ以上でクリアしていればOKです。オールゴールドでクリアされていても、特別なハンディ等は発生しません)
3ライセンス取得時の経過日数を「参加ドライバー名称」を添えて'99.01.11 (月) 迄にメールにて申請して下さい。この申請は参加申込を兼ねます。

SUNDAY CUP以降の4イベントは、毎火曜日の00:00〜翌週月曜日の23:29迄が申請期間です。オフィス利用者を考慮して月曜日が申請締切となっています。

イベント途中からの参加申込も可能ですが、必ず「ライセンス、SUNDAY CUP, CULBUMAN CUP, GT CUP」終了時の各経過日数と所持金額を記述して下さい。(最終イベントであるGT WORLD CPUPからの途中参加は不可とします)

GT WORLD CUP 終了時点での最短経過日数を記録された方 (同一経過日数の場合は所持金額の多い方、所持金額も同一の場合は申請時間の早かった方) が、Gran Turismo 1st Anniversary Event の優勝者となり、1st Anniversary Gran Turismer の称号を与えられます(笑)。名刺の片隅に、又はメール署名部分の最後にでも添えて自慢していただければ幸いです。